まとめ
» 2022年10月25日 12時00分 公開

グラフで見る「建設後50年以上を迎える構造物」と「国交省のインフラ点検対策」電子ブックレット(BUILT)

ウェブサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することで、ダウンロードすることができます。今回のブックレットは、国土交通省が2021年6月18日に発表した資料「国土交通省 インフラ長寿命化計画(行動計画)」に掲載された「建設後50年以上を迎える構造物」と「構造物への点検対策」のまとめです。

[BUILT]

ウェブサイトに掲載した記事を「電子ブックレット」として編集し直しました。BUILT読者会員の皆さまであれば、無料でダウンロードして読むことができます。

グラフで見る「建設後50年以上を迎える構造物」

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 国内では近年、建設後50年以上を迎える構造物が増加傾向にあり、効果的な点検や対策が求められています。例えば、橋長2メートルを超える道路橋約73万橋のうち、2030年3月時点で建設後50年以上を迎える橋は全体の約55%を占めると予測されている。

 本ブックレットでは、こういった状況を踏まえて、国土交通省が2021年6月18日に発表した資料「国土交通省インフラ長寿命化計画(行動計画)」のうち、「今後20年以内に建設後50年以上を迎える構造物」と「国交省のインフラ向け点検対策」を、グラフなどを交えて、プレゼン資料の作成にも役立つようにまとめていますので、ぜひご活用ください。

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