山岳トンネル工事、無人化への挑戦【2025年下半期】電子ブックレット(BUILT)

ウェブサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することでダウンロードできます。今回のブックレットではゼネコン各社の山岳トンネル工事関連技術の動向を概観します。

» 2026年03月25日 12時30分 公開
[黒岩裕子BUILT]

ウェブサイトに掲載した記事を「電子ブックレット」として編集し直しました。BUILT読者会員の皆さまであれば、無料でダウンロードして読むことができます。

山岳トンネル工事で進む無人化/遠隔化技術の活用

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建設業の人手不足や安全確保の課題を背景に、山岳トンネル工事の現場では施工や現場管理の自動化/遠隔化技術の導入が進みつつあります。主要ゼネコンの事例を通じて、関連技術の動向を概観します。


【主な収録記事】
・大林組が新笹子トンネル工事に「OTISM/TUNNELING」の技術を集約
・自動化システム「シミズ・スマート・トンネル」の要素技術開発が完了
・トンネル内空変位を高精度に自動計測 大成建設が新システム開発
・熊谷組がトンネル発破工事向けAI支援システム「BLAIVE」を開発

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