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「第5回 橋梁・トンネル技術展」総覧 インフラ長寿命化の今がわかる【展示会速報】電子ブックレット(BUILT)

ウェブサイトに掲載した記事を印刷しても読みやすいPDF形式の「電子ブックレット」にまとめました。無料のBUILT読者会員に登録することで、ダウンロードすることができます。今回のブックレットでは、「第5回 橋梁・トンネル技術展」の注目ブースを写真で振り返ります。

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ウェブサイトに掲載した記事を「電子ブックレット」として編集し直しました。BUILT読者会員の皆さまであれば、無料でダウンロードして読むことができます。

第5回 橋梁・トンネル技術展

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 2022年版の「国土交通白書」によれば、2040年に築後50年以上経過する施設は、道路橋の約75%、トンネルの約53%を占めるようになると予想されており、インフラ構造物の長寿命化はいまや社会問題化しています。

 2023年11月8〜10日に幕張メッセで開催された「第5回 橋梁・トンネル技術展」では、橋梁やトンネルの維持管理の社会課題を解決する最新の製品/技術が多数披露されました。

 本ブックレットでは、会期中の展示ブースから、建設業界の現場で役立つ、または施工の付加価値を提供する注目の資機材や技術をピックアップしてご紹介します。

 


【注目ブース】
 ・東北大や日大が共同開発、 AR活用のコンクリート塩分濃度調査工法
 ・スマホアプリで現場の3Dモデルを手軽に作成
 ・高出力のレーザー光線で、鋼構造物の塗膜やサビを除去するレーザー工法

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